ゆうの一言
  

ここではうちの娘のゆう(4才当時)の一言をどんどん紹介していきます。
リンクの写真はゆう印のメロンです(合成写真じゃなくコイタが作った本物です)。
(ゆう5才のセリフはこちら。)
さらに6才になりましたんで6才のセリフはこちら です。
ところで初公開ですが(98.9月)、ゆうっていうのはこんなに偉そうなヤツなんです(笑)。


「マネヨーズ」
 もちろんマヨネーズのこと。ところがゆうさんはケチャップのことをこう呼ぶ。

「いんかーん」
  テレビでリンカーンが出てきたときに言ったことば。

「このラーメン、シナクチが入ってる」
  そりゃシナチクだろ〜。

「ゴキムリきらい」
  わたしもゴキブリはきらいだが・・・。

「パンにマーガリぬって」
  マーガリンですね。

「うそついたら針せんぼん、の〜ばす」
  どうやって?

「もう、じねったいわね」
  どこでそんなセリフ覚えた?(後日判明、エヴァンゲリオンのアスカのセリフでした。)

さらに続けて「あんた、ばか〜」
  ゆうと一緒にエヴァのビデオを見るのやめよう。

「赤はとまれ、青はすずめ、黄色はキュウリ。」
  なんだい、それは。

「いらっしゃいませ〜ん」
  お店やさんごっこの決めゼリフ。

「メモようじ」
  メモ用紙が別なものになったね。

「にほんむずかしばなし」
  正解は日本むかし話。

「かゆいんだったらムシぬっときなさい」
  ムヒだよ、ムヒ。

「このひと、ハッピー」
  正解はパフィーでした。

「すいじょくかん」
  これは私でも言い間違えるかも。

「ぼいんシャンプー」
  これなんだかわかります? ボディシャンプーです。

「おかし、ごっつたべた」
  けして関西弁ではなく、5つ(いつつ)がごっつになりました。

「かびみそ」
  うわー、正しくはかにみそです。

「そんなことしたら、しむわよ」
  死なないんならいいや。

保育園で先生が「もうねんねしたひと〜?」
  ゆう「は〜い」

「これガムネ?」
  確かにラムネ味のガムですが・・

しりとりで「つの付く言葉は〜?」
  ゆう「つつつき」(きつつき)

「さあ、コップバッターです」
  トップバッターです。

お皿に野菜を入れられて、べそかきながら「いち、にい、さん、しい、しっこもたべられない」
  ごっつの次はしっこかい。

「さるそば」
  ざるそばだよ。

「おとうさんは大きくなったらなんになるの?」
  爺さんかな。

「カップヌード」
  それは私が欲しい! (カップヌードル)

「エネルビーがきれた」
  感じは出てるけど・・

「おとうさん、遅いな。化粧でも直しているのかな」
  私にはそんな趣味はない!

「砂糖と塩、どっちがすっぱい?」
  うーん、わからん

「アメリカぞう」
  一瞬納得してしまった

お風呂で、私が「ぬるいの反対なーんだ?」 ゆう「あつい! じゃあ・・」
「シャンプーの反対なーんだ?」
  うーん、リンスかな・・

しりとり第2弾
  ゆう「ずずず・・ ズリッパ!」

庭の石をひっくり返して
  「あ〜、おじょうさまアリ発見」

「ゆうは大きくなったら何になる?」
  「看護婦さん」ま・まとも〜




てなわけでゆうも5才になりとぼけたことをあまり言わなくなったのでここも
あまり更新できなくなると思いますがぼちぼちは更新するつもりです。
今0才のりょうたの一言の開始を3年ほどお待ち下さい(笑)。
なんて言っていたらまだまだぼけかましてくれます。
ゆう5才のひとことはこちら



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